バンコクから古都チェンマイへ移動し、最初に訪れたのはナイトバザール!凄い数のお店が、所狭しと軒を連ねておりました。現地の活気は凄まじい物が有りました。これから行こうと思って居られる方がおられましたら、くれぐれも裏通りには入らないように!
星の数ほど路地がある地元の商店街で迷子になった時、助けてくれたカップル。大通りまでの道案内と素敵な笑顔をありがとう。
ベスト・カップー!
滞在先であるスクンビットのホテル前の様子です。格安ホテルであったため、少々裏通りで治安も悪そうでした。現地へ行かれる際は、多少値が張りましても大通り沿いのホテルがお勧めです。
昼食に屋台で食べましたカーオ・パット(五目焼飯)です。ナンプラーの香りがアジアの食を感じさせてくれました。現地では様々な料理に砂糖、トウガラシ、マナーオ(ライム)の三点セットが香辛料として添えられており、早速私も・・・。甘酸っぱ辛さが病み付きに・・・。
タイに有る中国人外です。そこは正に中国?道行く人々、中国料理店、屋台街・・・。なぜか、高級宝石店が多いのが目に付きました。
道に迷って入り込んだ路地裏の商店街。すると正面から真っ赤な自動車が・・・。ここ通れるの?と目を疑った光景です。それにしても現地の人の体力と気合は凄い!
買い付けのチャンスが有ればと、早速街中を散策!バンコクの路地裏は、ひしめくように商店が詰まっています。そして車と人の渦。暑さと人に揉まれて、あっという間に疲れてきます。
サワディーカップ・・・!ボディーランゲージとつたないタイ語を駆使してなんとか換金成功です。それにしても、銀行と換金率がぜんぜん違う。もし、タイへ行かれる方が居られましたら、換金は金融店の方をお勧めします。しかし、治安と金額チェックには、くれぐれも気をつけて!
早速これから換金です。タイでは街中で用意に円からバーツへ換金できる為、至る所に換金所が有ります。通常は銀行にて換金しているのですが、今回は、もっと換金率の良い一般の金融店へ初挑戦するためドキドキしている私・・・。
混沌としたタイランドの街並みと大通り。街行く人々と車の数は、昼夜を問わず凄い量でした。また、タイでは横断歩道以外で道路を横切ると罰則が有るのですが、街中は車中心の社会となっており、横断歩道を見つけるのに一苦労でした。
やっと山岳地帯への窓口であるタイランドの宿泊ホテルへ到着。しばしの急速を摂るはずが・・・。なんとシャワーの取っ手が”ポキン”と折れてしまいました(笑)。この先が思いやられます。