□□帰国l□□

山岳地帯よりの岐路、また帰国間際に撮影しましたフォトグラフです。今回の買い付けの旅でも、沢山の出会いと感動を得る事となりました。生活習慣の違い、慣れない土地感などで失敗の方が多いですが、何時訪れても新鮮な感動があります。
□□アジアの入口へ□□

アジアの山岳地帯であるタイランド、ラオス、ミャンマー(ビルマ)が隣接する国境付近に居留するカレン族、モン族、ヤオ族さんと出会う為の窓口であるタイランド入国時の様子です。混沌としたバンコク街並みと滞在先であるスクンビットの街のフォトグラフをアップしました。
□□山岳地帯□□

タイランド、ラオス、ミャンマー(ビルマ)の隣接する山岳地帯へ、道なき道を掻き分けて、ようやく辿り着きましたカレン族さんの村の様子です。急勾配の山の斜面に張り付くように、高床式の民家が隣接していて、ライフライン(電気、ガス、水道)は見当たりませんでした。古来より受け継がれている生活様式を、今も守り抜く生活スタイルには、敬意と感動を与えられました。
□□山岳地帯へ□□

タイランド北部の古都であるチェンマイ県より山岳民族であるカレン族、モン族、ヤオ族さんの村を目指して山中深く入っていく時のフォトグラフです。街中から景色は一変し、木々の生い茂る鬱蒼とした世界が印象的でした。

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